無音


ベートーベンは

耳が聴こえない状態で

音楽をつくることができた。

きっと

ダルクローズも目指していたことは

そこなんだと思う。

 

 

リトミックの研修の中で

先生が

これが一番難しい取り組みを

一番難しいと感じなかったので

質問した内容に対して

先生からのコメントに

一撃。

 

究極の感じるは

無音の中にある。

 

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